​共に遊び

​共に学び

​共に成長する

株式会社 onelife​ 代表取締役社長 

​富本 雄樹(とみもと ゆうき)

IMG_1930 (2).JPG

​ご挨拶

onelifeの特徴

​初めまして、株式会社onelife代表の富本です。私は障がい福祉の仕事に携わって13年になります。会社を設立したきっかけは、今まで様々な利用者様やご家族と関わっていく中で、今までに感じた事のないやりがいと、何よりこんなに楽しい仕事はないと思いました。この仕事を一生涯の仕事したいと強く思い会社を設立しました。お陰様で今年で8周年を迎えることができました。これも設立当初から支えてくれている仲間たち、そして当社を利用していただいている利用者様のおかげです。本当にありがとうございます。これからも当社を利用して本当に良かったと言っていただけるように、私をはじめonelife従業員一同、自分の仕事にやりがいと誇りを持って、利用者の皆様と共に楽しみ、学び、成長していきたいと思っております。今はまだ小さい会社ですが、利用者の皆様そしてご家族の皆様が安心して生活できるように、障がいを持った子供達を一生涯トータルしてサポートできる環境を一歩一歩確実に整えていきたいと考えておりますので、今後とも株式会社onelifeをよろしくお願い致します

当社は平成25年7月より障がい福祉専門でやってまいりました。その結果、他の事業所では手に負えなく受け入れできないと断られた子供達が当社を頼ってやってきます。私たちは障がい福祉に携わる人間として障がいの重たい子供達こそ、サポートできなければ一人前ではないと思っています。私達は学校への通学のサポート、放課後デイサービス、居宅介護サービスによる入浴や食事の介助、週末の行動援護サービスによるお出かけのサポートを一貫して提供することができ、常に顔見知りのスタッフがサポートに入る事で、利用児童が環境変化などで抱えるストレス等を軽減できる環境を整えています。その為、成人後も関わり続ける事ができるので利用者本人、ご家族共に安心していただいております。

 

当社を利用しているご家族の皆様からよく言われることは、放課後デイサービスの利用日数は最高で23日しか受給されません。その為、毎月必ず2~3日ほど利用できない日がでてきてしまいます。ですが当社でサービスを一貫して利用していれば、日数が足りない日は行動援護サービスを利用できますので毎月、平日と土曜日は全て対応することができます。その為、仕事をされているご家族の皆様からは大変助かりますというお声をいただいております。また、ご自宅ではご家族には甘えてしまい、自傷行為や他害などをしてしまうケースがあり、食事や入浴などが大変だというお声もかなり多く聞きます。その為、日頃から関わっているスタッフがサポートに入る事で、普段よりも落ち着いて食事や入浴をやってもらえるので助かりますと、大変喜んでいただいております。  

​ご家族からの声

onelife あそ部 年間行事予定